みずうみの底さんの瀬名 愛理とASUKACRAFTさんの秋津原 瑞穂にサーフェイサーを吹きました。

1体だけやるよりどうせなら2体同時にやった方が面倒事が減るので、2体同時にやりました。
この2つのガレージキットは2011年の冬に行われたワンフェスで購入したものです。
製作まで期間を置いたので、レジンに含まれる溶剤がある程度揮発したはずなので、後々の障害が少ないハズ・・・ たぶんね
まぁ逆に期間を置きすぎると、変色して固くなるので、これくらいでちょうどいいはず

ガレージキットの量が製作に追いついていないっていうのはナイショね
衝動買いし過ぎなんだろうね~

まぁということで2体のガレージキットにサーフェイサー吹いたわけですが、粗が結構出てきてショック・・・
隠れ気泡というべきものが無数に・・・
パーティングラインの処理忘れ・・・
つなぎ目を接着後パテで盛った後のヒケ等数えきれないぐらい発覚

どうせ、サフ吹は1回では完了しないって分かっているからグレーサフ吹いて傷を見やすくするわけだし、2回目は上に塗るカラーによってサフの色を変えるって初めから決めてるからいつも通りっちゃいつも通りなんだな
ただ、今回の修正する量を考えると結構時間がかかりそうだなぁ~って思っています。
やっぱりKOTOBUKIYA等の大手と個人だと気泡の量とか、処理する量増えるなぁ~

サフが乾いたら修正に入るぞ~

コメントを残す