Google日本語入力をUbuntuに入れましたが、ArchLinuxにも入れてみようかなと

端末より

# nano /etc/pacman.conf
[archlinuxfr]
Server = http://repo.archlinux.fr/i686

を追加し保存

# pacman -Sy
# pacman -S yaourt

# yaourt -S mozc-svn

でインストールされます。 途中パッケージを入れるか何度も聞いてくるのでお使いの環境に合わせてください。
あとは、一旦ログアウトして、iBusの設定でmozcを追加すれば使用できます。
まぁ文字入力する分には問題ないが、プロパティが文字化けするんだけど...


もしUimで使う人はArchLinuxのWikiに書かれている通りにやれば入ると思われます。
http://wiki.archlinux.org/index.php/Input_Japanese_using_UIM#Mozc

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