スオマライストゥットゥ ちいさくなったシャンレナさん

スオマライストゥットゥ さんの ちいさくなったシャンレナさんを作りました。

このガレージキットは2015年の冬のワンフェスで購入したものになります。
もう一体同じサークルさんのを買っていますが、作るのはいつになることか(笑)

積みプラもそこそこありますが、積みガレージキットもそれなりにあります^^;
少しづつ作っていけたらと思ってます。

今回は個人抜きのキットですが、大きな問題もなく、普通に完成まで持っていけました。
小さいデフォルメキットだからって、意外と普通のサイズのガレージキットと手間は変わらないので、それなりに時間がかかっています。

使用カラー等
服白
107 キャラクターホワイトをベース
323 ライトブルー を陰影用

服黒
328 ブルーFS1505
GX2 ウィーノブラック


111 キャラクターフレッシュ(1)をベース
112 キャラクターフレッシュ(2)を陰影用

髪の毛
35 明灰白色(半光三菱系)
GX2 ウィーノブラックを陰影用
107 キャラクターホワイトをハイライトで使用

髪留め
GX2 ウィーノブラック

下着
107 キャラクターホワイト
一部透け感を出すために111 キャラクターフレッシュ(1)を軽く 見えないけど・・・

上着リボン
4 イエロー
109 キャラクターイエロー


42 マホガニー
GX2 ウィーノブラック


靴底
GX2 ウィーノブラック


眼は汎用デカール(a-one-10さんのmini decal for 1/12 sizu 優乃)を張った後、クリスタルジェルメディウムで盛り上げ
口、耳の中はアクリルガッシュ


つや調整
GX100 スーパークリアーⅢ
GX114 スーパースムースクリアー

今回いつも通りの塗装で問題なくやれたのですが、眼は描かずに、あらかじめ買っていたデカールでちょうど合いそうな大きさのものがあったので、貼って簡単に済ませました。やっぱり書くより早いので・・・
あと、多少首回りが動かせるので、ピットマルチで接着しましたが、乾燥が遅くいつも通り瞬着で固定すればよかったかなぁ~って思いました。 仮止めには良いのですが、ちゃんと固定するってなると、ノリが残って逆に面倒になるような気がしますので、その辺の使い方を、もう少し工夫が必要かなぁと思いました。

さて、次は何作ろうかなぁ~

相変わらずメイド好きなので、メイド物のガレージキット等を作っても良いけど、そろそろ真面目系のキャラも作ってみたいなぁ~って思いつつモデリウム豊崎恵那 のサイズでちょっと躊躇中…

一度キングダムデスのフィギュア作って見たいなぁ~(女性キャラに限る(笑))

平成から令和へ

今日から 元号 が令和になりました。

まぁ自分自身は 元号 が変わる体験をしたのは2度目となりますが、前回はまだ子供でしたので、ほとんど覚えていません^^;
前回は昭和天皇の崩御ということで悲しみの中で、行われた改元でしたが、今回は違いますので、その分イベント的なムードだったんでしょう

元号 が変わっても、生活に特に変化が出るわけではないのですが、今年は新年が2回来たみたいなもんでしょうか
まぁ平成も懐かしむことになるんでしょう
昭和村ならぬ平成村みたいなものができたりして・・・

まぁ自分は令和を生きていきますよ
楽しんで

ハセガワ “羽澄れい”(メイド) w/ フォッケウルフ Fw190A

ハセガワ たまごガールズ コレクション No.08 “羽澄れい”(メイド) w/ フォッケウルフ Fw190A を組みました。何とか3月中に終わってよかったです。

今回のプラモデルは従来のたまごひこーきにデカールとレジン製キャラクターを追加したものになります。まぁ自分としてはキャラクターの方がメインで、飛行機はオマケって感覚です。
だって、たまごひこーきは30年以上前の金型の再販だしね
まぁそれでも、ちゃんと飛行機のプラモを作ってからキャラクターを作って両方作ります(笑)

放置して罪プラや部品どりで可哀そうなことになるのは忍びない
買った以上は作らないとね

Fw190A は金型が古いせいか、バリ等がありましたが、たまごひこーきなのでデフォルメされており部品点数が少ないので、簡単に組めますし、塗装もそこまで面倒なところは無かったです。
レジンキャラはまぁいつも通り湯口を切ってバリ処理して、パーティングラインを軽く処理して、サフ吹いて塗装していくだけです。
眼のデカールも入っていたので、特段難しくはないかなぁ~って感じでした

使用カラー等
FW190A
機体色黒
GX2 ウィーノブラック

機体色白
GX1 クールホワイト

機体色赤
GX3 ハーマンレッド

プロペラ主脚等シルバー
GP-08 プレミアムミラークローム

プロペラゴールド
SM02 スーパーゴールド

タイヤ
137 タイヤブラック

コックピット内装
116 RLM66ブラックグレー


レジンキャラ
髪の毛
41 レッドブラウン
GX2 ウィーノブラック
107 キャラクターホワイト

服白
107 キャラクターホワイト
  陰影用に少し
  323 ライトブルー
  31 軍艦色(1)

服黒
GX2 ウィーノブラック
  陰影用に少し
  31 軍艦色(1)

ニーソ
1 ホワイト 肌色塗装後、重ねる感じで


92 セミグロスブラック
31 軍艦色(1)

オボン
GP-08 プレミアムミラークローム

カチューシャ赤
108 キャラクターレッド

ケーキ
アクリルガッシュで塗装

半光沢としてGX114 スーパースムースクリアーを適時使用

目にはいつも通りクリスタル ジェル メディウムで光沢と盛り上げ
一部にエナメルで陰影強調の為にウォッシングしてます

写真です

キャラは自立しなかったので、両面テープでプラバンを下に張り付けて、何となく固定させてます。 本当は塗装前に仮組して ちゃんと調節したほうがいい(ちゃんと自立するかはわからないけど)のでしょうけどまぁ、いつも通りなぁなぁなので(笑)

こういうキャラ付きのは3個目でしたが、 小さくて塗りづらいけど、プラモの横に置いて飾るにはちょうどいい感じですね なぜメイドなのかは謎ですが・・・
ちょっと気になってた、コトブキ飛行隊のはアクリルスタンドなのでちょっと買う気が失せてます。

アクリルスタンドは正直いらないから、レジン製のキャラ付けてほしかったよ
さて次は何を作ろうかなぁ~

エヴァRT 弐号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2012 鈴鹿8耐仕様

フジミより発売された エヴァRT 弐号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2012 鈴鹿8耐仕様 を完成させました。

去年の7月ぐらいから作っていたのですが、家のことが色々あったり、デカールで萎えて、なかなか進んでいませんでしたが、何とか完成させることができました。

今回のプラモでバイクのプラモは2つ目になります。バイクとしての出来はそこそこなのですが、やっぱりデカールが…難所でした。
ちょっとしたデカールぐらいなら、簡単なのですが、平面じゃないところに、大きめのデカールを組み合わせて貼るのは、やっぱり難しいですね まぁ慣れなんでしょうけどね・・・ もっと精進します^^;


使用カラー

GX1 クールホワイト
GX2 ウィーノブラック
GX03ハーマンレッド
4 イエロー
33 つや消しブラック
34 スカイブルー
61 焼鉄色
92 セミグロスブラック
57   青竹色

GP-08 プレミアムミラークローム
SM02 スーパーゴールド
SM03 スーパーアイアン
SM05 スーパーチタン


完成写真です
PCの調子が悪く、無加工なので不具合があるかもしれませんが、あしからず

罪プラにならずに、完成させれて本当に良かった。
できればデカールは予備が欲しいし、 タイヤをホイールに着けたときに裂けたので、 タイヤはデカールじゃなくてインレタ(インスタントレタリング ドライデカール)にしてほしかった・・・
オイルタンクがちょっと歪んでるのは、熱でちょっとやらかしたので、まぁこれは仕方がないかな
まぁ難しい面もあったが、その分楽しめたキットでした。


さて次は何を作ろう・・・

UM M10A1 Tank

UM M10A1 Tank 1:72 No.209を組みました。
このプラモデルは、2019年にボークスで福袋という名前の在庫処分袋を購入したときに入っていたものです。せめてガルパンの売れ残りの戦車でも入っていればよかったが、ラジコンとかよくわからないレジンパーツ、エッチングパーツ そして今回使わないであろうアクリルガュシュ せめて使える物を入れて!!

UMユニモデルという聞いたことがない海外メーカーの、さらに1/72という普段なら絶対に買わないスケールのプラモですが、なんとなく戦車が作りたくなったので、組んでみました。
 このスケールにしては、かなりの細かさで、なおかつエッチングパーツまで入っていました。これで2160円+税で販売されているって考えたら出来はかなり良い方だと思います。まぁその分組みづらいのは仕方がないかと
国内メーカーはディテールをある程度無視して、組みやすさも考えてますので、 多分、ドラゴンの戦車等を組んだことがない人は完成させれないぐらい大変かと



使用カラー

設定ではHUMBROL(ハンブロール )カラーで指定されていましたが、所有していないのでいつも通りMrカラーで塗ってます。


車体
12 オリーブドラブ(1)

履帯(黒)
33 つや消しブラック
28 黒鉄色

履帯(シルバー)
8 シルバー
182 スーパークリアーつや消し

消火器
79 シャインレッド
182 スーパークリアーつや消し


43 ウッドブラウン
44 タン

ライト
8 シルバー

機関銃
28 黒鉄色
GX2 ウィーノブラック

艶消し黒
33 つや消しブラック

真鍮色
SM02 スーパーゴールド
SM05 スーパーチタン

完成写真です。

今回大変だったのは、なんといっても、パーツの細かさと、エッチングパーツの曲げ、履帯のカーブ部分は一つ一つ繋げるというドラゴンのマジックトラックを思い出す作業ですね その他は、今までの戦車と同じですので、特に問題はなく、組み立てて、塗装できました。はめ合わせもそこまで問題にならないぐらいなので、もう少し大きいスケールで、組みたかったなぁ~

サイズが分かりづらいと思うので、以前作った1/35 の4号戦車と今回の1/72のM10A1戦車を並べて撮影してみました。
改めて比べてみると小ささが分かります。 CV33ぐらいのサイズ感になっちゃってますね^^;

さて今回は息抜きとして戦車のプラモを完成させましたが、いい加減バイクのプラモを完成させないと・・・


ストライクウィッチーズ 宮藤芳佳 w/零式艦上戦闘機 22型

ハセガワのストライクウィッチーズ 宮藤芳佳 w/零式艦上戦闘機 22型を地元の店で、半額だったので、つい買ってしまいました^^

ということで、作ります。
今回は、零式艦上戦闘機 22型のプラモデルとレジンキャストのキャラクターが付いてくる、抱き合わせ販売となったいます。
ストライクウィッチーズでシリーズ化されているのか、販売予定のものを含めて4つあるみたいです。
原型師は、以前作った、イゼッタと同じ辻村聡志さんです。最近はたまごひこーきのキャラクター付きのキャラクターの原型師もやっているみたいです。
まぁこういう販売も悪くはないのですが、飛行機の方がリニューアルされていない古い金型を使っているので、バリがひどかったりして、ちょっと残念です。それさえなければ、値段的にはそこまで高くないので、有りなんですけどね^^




使用カラー

零戦22型
GX2 ウィーノブラック
GP-08 プレミアムミラークローム
15 暗緑色(中島系)
28 黒鉄色
33 つや消しブラック
35 明灰白色(半光三菱系)
41 レッドブラウン
47 クリアーレッド
50 クリアーブルー
57 青竹色
60 RLM02グレー
61 焼鉄色
92 セミグロスブラック
116 RLM66ブラックグレー
125 カウリング色
126 コクピット色(三菱系)
137 タイヤブラック

キャラ
肌色
111 キャラクターフレッシュ(1)
112 キャラクターフレッシュ(2)
49 クリアーオレンジ

髪の毛
60 RLM02グレー
41 レッドブラウン
GX1 クールホワイト

セーラー服
62 つや消しホワイト

靴底
19 サンディブラウン

セーラーカラー
323 ライトブルー
328 ブルーFS1505

スカーフ
328 ブルーFS1505

眼はデカール貼った後クリスタル ジェル メディウムで盛り上げてます



写真です
ちょっとピンボケしてます^^; もしかしたら差し替えるかもしれません

まぁ今回はこんな感じになりました。
一応8月中にできたのでOKかな
次は作るものが決まっているので、ぼちぼち作り始まるかな

BANDAI HGBF 1/144 ういにんぐふみな

BANDAI HGBF 1/144 ういにんぐふみなを組みました。
まぁFigure-riseLABO ホシノ・フミナが発売されているので、今更感がありますが、フミナです。
これでふみなは3体目かな 一つのキャラで、ここまで展開してくるとはバンダイも本気ですね(笑)
ういにんぐふみなは素体に、装甲を足して、いく感じで、完成します。
装甲部分だけでも、SDガンダム(SDすたーういにんぐがんだむ)が組めるので、今回かなり考えられて、作られているのが分かる製品になっています。さすがバンダイです^^
まぁただ、塗装派の人はあまり脱着はしないほうが良いですね、普通に塗膜が剥がれます^^;

使用カラー
肌色
111 キャラクターフレッシュ(1)
112 キャラクターフレッシュ(2)

髪の毛
肌色の残りに
44 タン

黄色
UG03 MSイエロー
109 キャラクターイエロー 少量+


UG01 MSホワイト


108 キャラクターレッド


GX2 ウィーノブラック

グリーン
GX205 GXメタルグリーン

グレー
NP002 メカサフ ライト
GX2 ウィーノブラック
8 シルバー

艶調節
GX100 スーパークリアーⅢ
189 フラットベース

サフ(髪の毛のつなぎ目消し等をしたため)
サーフェイサーエヴォ ホワイト

目はホルベインアクリラガュシュで塗装後、
クリスタル ジェル メディウムで盛り上げ

写真です
スーパーデラックスウイニングガンダム(仮)

素体の状態 まぁガンプラとしてみれば悪くないかな

SDすたーういにんぐがんだむ

組み換えをよく考えられてて、組み立てやすいですね
他のメーカーも頑張ってくれ~~
まぁ塗装に関してはいつも通りだし、一部気になった部分は合わせ目消しをしてますが、太ももは間接なのでそのまま・・・ ちょい目立つね 逆にニーソにしてしまうのも有かも
後、今回ちょっと残念なのが、首の黒いパーツが行方不明・・・
塗った覚えがないから、その前に紛失したんだろうなぁ~
しかし、パーツがよく無くなるからちゃんと管理しないとダメですね

次は何を作ろう・・・
最近、欲しいプラモが無いので4月ぐらいから買ってない3月に買ったのは在庫処分で激安だったから買っただけなので、今特に作りたいのが無いから、車来るなら早めに来てね(笑)

アオシマ 1/24 痛車 No.17

青島文化教材社 1/24 痛車 No.17 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 高町なのは ランサーエボリューションXを組みました。

今回は友人の依頼を受けて組みました。
デカールは依頼人が貼るってことで、基本的には組み立てと塗装、内装のデカール等は貼って、ボディのデカール以外は完成させてから渡すって事になってます。
まぁゆかりんなのでデカールを貼っても良いかなぁ~って思いましたが、見ただけで躊躇しちゃいました^^;
ちなみに依頼人は同シリーズのフェイトさんの痛車も所有してました。
両者のキットの違いは、ホイールとデカールぐらいでした。
2つのパッケージを並べるとちゃんと1つの絵になるので、お持ちの方は並べてみるのもいいかもしれません。

使用カラー
GX1 クールホワイト
GX2 ウィノーブラック
3 レッド
33 つや消しブラック
35 明灰白色
71 ミッドナイトブルー

GX201 GXメタルブラック

GP-08 プレミアムミラークローム
Ex-03 Ex-クリアー
造形村シャインパール ホワイト

X11 クロムシルバー

ボディはGX1 クールホワイトの後にEx-03 Ex-クリアーに造形村シャインパール ホワイトを混ぜてクリアーコートを軽くしてます。

写真です。

今回ちょっと失敗してやり直してます^^
ボディの素材が白でボディは白指定なので、確実に透けます。よって、シルバーを下地に入れてます。
その後GX1 クールホワイトを塗装し、Ex-03 Ex-クリアーに造形村シャインパール ホワイトを混ぜてクリアーコートをしたら・・・ 下地が溶けだしてやり直してます^^;
いやぁ~もう少しGX1 クールホワイトを厚く吹いて、乾燥時間をしっかり取らないとダメだったかな

それ以外はいつも通りエアブラシや筆で順調に進んでます。
今回痛車デカールを貼らなくていいので、これで済んでるが、もし貼ってたらって考えると・・・
蒸しタオルやらマークセッター、ソフター(持ってない)が必要になるんだろうなぁ~
その後の、クリアーコートも、デカールが溶けないようにかなり慎重に何度も吹く事になったはず
もうデカールが溶けるのは嫌‼
まぁそれでも、ここまでは完成したので、あとは依頼人のがんばり次第だね
がんばれ~~

 

さて次は、キャラ物のプラモが作りたいなぁ~
かわいい系・・・
きゃらっがい モモ買ってないし
今あるのって戦車、軍艦、ガンダム、バーチャロン・・・
F.A.G.かメガミデバイス、ガレージキット
悩むねぇ~
早くジョーシン出来ないかなぁ~

 

p.s. 多分渡すときに言うと思うけど一応
デカールが貼りやすいように、アンテナ、サイドミラー、フロントバンパー、リアバンパー、リアウイング、ガラス、フロントライトのカバー、リアライトのカバー、サイドカバーはピットマルチ2での仮止めなので外して貼ると楽に貼れると思います。
また、外した後、また再度接着できますが、ちゃんと固定するなら、田宮セメント等を使ってください。
あと、ボディとシャーシ(内装含む)は分離できますので、デカールを貼るときに仮止めのパーツと同様に外すと楽に貼れると思います。

フィギュアライズバスト マクロスΔ フレイア・ヴィオン

BANDAIより発売された フィギュアライズバスト マクロスΔ フレイア・ヴィオンを組みました。
以前、マクロスΔ の美雲・ギンヌメールを組んだ時に、フレイアの方が有ればって思っていてちょうどアリスホビーで巡り合えた感じですね^^

まぁこいつもセール品ですけどね^^
とりあえず今回は塗装は頑張るが、時間的に合わせ目消しは無しの簡単に終わらせる感じで作成しました。

使用カラー
髪イエロー
GX1 クールホワイト
329 イエローFS13538

髪オレンジ
GX1 クールホワイト
59 オレンジ
63 ピンク

髪影
59 オレンジ

肌色
111 キャラクターフレッシュ(1)
112 キャラクターフレッシュ(2)

服ホワイト
GX1 クールホワイト

服レッド
GX1 クールホワイト
79 シャインレッド

服ブラック
GX1 クールホワイト
71 ミッドナイトブルー

服イエロー
GX1 クールホワイト
4 イエロー
329 イエローFS13538

服ピンク
63 ピンク

ネクタイ青
65 インディーブルー
67 パープル
328 ブルーFS1505

マイク、台座オレンジ
59 オレンジ

台座オレンジを塗った後XC08 ムーンストーンパールを軽くコート

台座ブラック
GX2 ウィノーブラック

まぁ今回は専用カラーとか出てないので、普通に塗ってます。
説明書の色指定は、水性カラー指定なので、なんとなくこんなんかなぁって感じで調色してます。

写真です


せっかくなので2体並べてみました。

とこんな感じに仕上がりました。
まぁ悪くないかなぁ~って思っているのですが、やっぱり髪の毛の合わせ目が気になるね

とりあえず次はまた車かなぁ~(笑)

ガラヤカ はんまぁスペシャル おしおき☆パピポン

ハセガワより発売された 電脳戦機バーチャロン ガラヤカ はんまぁスペシャル おしおき☆パピポンを作りました。

電脳戦機バーチャロンの機体は過去にテムジンを作ったことがあったので、2度目になります。まぁその時は、塗装も、デカールも墨入れもしませんでしたが、今回はちゃんとやりました^^

しかし、前回同様壊れやすく、デカールが大変ってことは変わってません
もう少しスケールアップしてパーツ分割等をすれば組みやすくなると思うんだけど、発売されるだけましかなぁ~

 

 

使用カラー
ガイアノーツのバーチャロンカラーを使用する
VO-01 ウォームホワイト
VO-02 アイスコバルトブルー
VO-03 ビビッドオレンジ
VO-15 フレームメタリック(2)
79 シャインレッド
GX2 ウィノーブラック
GX205 GXメタルグリーン
SM02 スーパーゴールド
GX112 スーパークリアーⅢ UVカット 光沢
X1 ブラック

エッチング
バーチャロン用Vディスクエッチングパーツセット2

 

写真です

 

今回は専用カラーが使えたので、調色は楽でしたが、いかんせん塗分けとデカールが面倒でした^^;
しかも、当時のCGっぽさを出すために、光沢にしたかったので、クリアーを吹いたら、デカールが溶けたしちょっと大変でしたが、完成させることができてよかったです。
できればゲーム出る前に完成させたかったけど、無理でした

次はどうしようかな
ガラヤカはもう1体、他にもマイザーとか積んでるが、しばらくバーチャロンはいいかな
車かフレイアかふみなか

迷う・・・