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電子虚数空間

メモってみる? Second Edition

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Category: PC

プログラム難しい

とりあえず出来る事はやろう
分からない所は後で調べて実装だな

画像処理ってほとんど数学的要素が必要だから学が無い自分にはちょっときつい
とりあえず本屋で参考になりそうな本を探そうかな

seezooは名古屋初のCMSってことで、ちょっと気になったので、XREAにインストールしてみました。
ネタが無いって言うのも有るんだけどね・・・

ということで、簡単に手順を書いておきます

データーベースを作成します。MySQLにのみ対応しているので、XREAの管理画面に入って作成します。その際の文字コードはUnicodeで!!

公式サイトより最新版のSeezooをダウンロードします。

ダウンロードしたファイルを解凍してサーバーにアップロードします。
アップロードした場所のURLをブラウザで開いて、パーミッションの変更が必要な所を確認し、個別に変更し、問題が無いことを確認します。
インストール情報の入力で、各自適切な値を入力
データベースサーバのアドレス      はlocalhost
データベースサーバのユーザ名     データーベースを作った時に設定した値
データベースサーバのパスワード     データーベースを作った時に設定した値
データベース名はデータベースサーバのユーザ名と同じものを
入力して”Seezooをインストール”を押せば完了です

インストールに10分もかからないので、簡単にインストールできます。

ちなみにSafemode対策は必要ないみたいです。
Safemode対策をすると表示されなくなりますので注意!!

よってファイルの権限の問題が出たらXREAの管理画面に入ってファイル権限を変更しないと駄目です><

まぁconcrete5と比べると、見劣りする部分が多いけど、まだ、公開されてからそんなに時間が経っていないので、今後に期待かな

特にテーマが残念だから

mozc

8月 4

mozcのバージョンアップがそろそろめんどくさくなってきた

まぁセキュリティFixのアップデートじゃなきゃ無視しても良いんだけどね
やっぱ機能が良くなるなら入れたいジャン
で、リポジトリは非公式のばっかりだし
公式の出ないかなぁ~

せめてUbuntuのだけでも公開して~><

アトランティカ製造計算機(仮)をとりあえずreleaseします^^
現状では、武器製造のデーターまでしか入っていません

今後少しづつ追加していく予定です。

ダウンロードはこちら

ゲーム上のアイテム等を作者にプレゼントしたり、WebMoneyくれたりすると作者は大変喜びますwww
ちなみにキャラはこのBlogを検索すれば出てくので…

もしデータ入力に協力してくれる方や、間違いを見つけた方は、連絡してください。

openSUSE 11.3がリリースされました。
今回の目玉はファイルシステムにBtrfsとJFSがサポートされているのと、軽量ディスクトップのLXDEの標準搭載
後は、ソフトやkernelがアップデートぐらい

ミラーサイトにも出回っているので、試したい方はミラーサイトへ行ったほうが早くイメージが落とせるかと

昨日、新しいバージョンのmozc(Google日本語入力オープンソース版)がリリースされました。

新バージョンからIM(インプットメゾット)にSCIMが対応となりました。

これで、Uim、ibus、SCIMに対応したことになり、ほぼ網羅したことになるのかな

SCIM対応したので、iBusからSCIMに移ろうかな

尚、新しいバージョンは0.11.383.102になります。
ビルドしたファイルはもう添付しなくても良いよね…

というかリポジトリ作っている人がいるからビルドできない方はそちらを使うべし

Ubuntu 10.04
 $ wget -q http://download.opensuse.org/repositories/home:/sawaa/xUbuntu_10.04/Release.key -O- | sudo apt-key add -
 $ sudo sh -c 'echo "deb http://download.opensuse.org/repositories/home:/sawaa/xUbuntu_10.04 ./" > /etc/apt/sources.list.d/ikoinoba.list'   
 $ sudo apt-get update

Ubuntu 9.10
 $ wget -q http://download.opensuse.org/repositories/home:/sawaa/xUbuntu_9.10/Release.key -O- | sudo apt-key add -
 $ sudo sh -c 'echo "deb http://download.opensuse.org/repositories/home:/sawaa/xUbuntu_9.10 ./" > /etc/apt/sources.list.d/ikoinoba.list'  
 $ sudo apt-get update

ArchLinuxやFedoraでも動くし無料で使えるものとしては敵無しかな

ファイナルファンタジーXIVのベンチマークが公開されたので、試してみました。

http://www.finalfantasyxiv.com/media/benchmark/jp/index.html

今のPCは

CPU Core2Quad Q9550

メモリ 8GB

VGA Geforce GTS250 512MB

なので、ゲーム用としては型落ちですが、さてどれくらいスコアは伸びるのか試してみましょう。

1280×720だとスコアは3915 ということで、やや快適 らしいです。

で、高解像度だと

1920×1024で、2191 やや重いという結果

ちなみにWin7で動かすと2025とやっぱりWin7の方がちょっとパフォーマンスが落ちるようです。

ゲームは動くが、最高設定で動かすのは無理って事かな、そしてアップデートしていけば動かなくなると… まぁこんなもんかな

しかし、ここまで画質上げる必要あるのかな、また、廃人養成させるだけだっちゅーのに
しかも、ゲームは月額課金だろやらないな

元々格安サーバー機のExpress5800 S70 タイプFL をベースに適当に弄っただけなので、ゲーム用のPCと比べるのも恥ずかしいですね^^

今回買ったのはSMA-192
どこのメーカーかよく分からないけど、10Kgまで対応って書いてあったのでギリギリ大丈夫かと
で、よく調べると19インチまで対応って書いてあったよ…
家のモニタ24インチじゃん

まぁ何とかなるだろうってことで早速つけてみました

アームとVESA変換板をつけた状態

モニターにアームをつけた状態

これで、モニターの下がすっきりして、キーボード2つとタブが置ける

モニターアーム買った店で、VESAの変換パネルが売ってたが、3700円 高いわ~

2002年に発売され、もうメーカ修理が終了したPCG-GR5F/BPのヒンジがついに逝きました。
まぁ一応ケーブルがつながっているのは反対側なので、しばらくは使えるけど
もう片方が逝くのは時間の問題かと

寝転んでネット見るのに最適だったのに残念です

まだ動くもん 大丈夫だもん

Ylmf OS 3.0の正式版がリリースされました。

Betaの時に書いた通りUbuntu10.04ベースの派生ディストリビューションとなります。
相変わらずWindowsのUIに似せた作りと、中国ではポピュラーなソフトを入れてあり、Windowsからの移行しても、容易に出来るようになっております。

Ylmf OS 3.0はUbuntuにWine、Samba、Classic Windows XP UI、SMPlayer等が初めからインストールされており、インストールしたての状態でも、大体のことは出来るようになっています。 ちなみに、Ubuntuでも後からインストールすれば、大体同じような感じにすることが出来ます^^

今までのバージョンでは中国語(简体中文)と英語ぐらいしか選べませんでしたが、今回のバージョンはインストール時に、日本語を指定しておけばある程度は日本語化されます。

後は、JapaneseTeamによる追加パッケージを追加すればOKかと
なので、今回は積極的に日本語化した物を出す予定は今のところありません。

多分誰かが、日本語化した物出すよね
出なければ、そのとき考えるよ